Interview before match against Hitotsubashi Univ.

こんにちは。

 

日頃より弊部にご支援ご声援賜りまして、誠にありがとうございます。

 

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

今回は、試合前日の3選手にインタビューを行いました。

 

①4年 LDF 齋藤達哉

Q1.第1戦を惜敗で終えて、気持ちの切り替えはどのように行ってきましたか?

A1.正直なところ、1週間程気持ちを切り替えることができませんでした。しかし、このままでは次の試合も同じ結果になると思い、次の練習から個人としての成長や学びにフォーカスすることで切り替えました。

 

Q2.第1戦を終えてから明日の第2戦に向けて、心持ちであったり、組織として特にどのようなことを意識して取り組んできたなどありましたら教えてください。

A2.怪我人もほとんど復活したこともあり、やっと獨協のラクロスができると思い楽しみです。DF組織としては特にエキストラやセットディフェンスを重点的に練習しました。意識した事では、相手がどのように攻めてくるのかを想定しながらゲームライクで練習に取り組みました。

 

 

Q3.第2戦勝利を収めるために重要になってくることはどのような部分だと思いますか?

A3.やはり4年生が鍵を握ってくると思います。もちろん全員が主役になりますが、その中でも4年生全員が結果を残さないと勝ちきれないと思います。

 

Q4.「小田原城」の1城壁として欠かせないLDFのキープレーヤーですが、この試合どのようなことで会場を湧かせますか?

A4.自分の強みである1on1と激マンで会場を沸かせたいと思います。

 

 

Q5.第2戦に向けてご自身のコンディションはいかがですか?

A5.コンディションは最高です。ナイター試合はかなり身体の相性がいいということもあり、必要以上に睡眠を取らずに適度な食事を摂り明日に備えます。

 

 

Q6.最後に試合について意気込みをお願いします!

A6.4年の意地、個人のプライドとして必ず結果を残し勝ち切ります。
最後まで熱い声援を宜しくお願い致します。

 

②3年 AT 澤田将汰

Q1.第1戦を惜敗で終えて、気持ちの切り替えなどはどのように行ってきましたか?

 

A1.第1戦自分のミスが大きく響いて負けてしまったと感じてます。負けた瞬間は本当に申し訳無い気持ちでいっぱいでした。
でも本当に沢山の方々に励ましの声をかけてもらえて、段々と気持ちを取り戻す事ができました。
そして自分でも、『大きなことはやろうとしない』、『自分のやるべきことを一つ一つ丁寧に行う』の2つのことを意識してここまで気持ちを切り替えてきました。
特に『自分のやるべきことを一つ一つ丁寧に行う』を意識したことによってやるべきことが明確になり、気持ちを切り替え流事ができたと思っています。

 

 

Q2.第1戦を終えてから明日の第2戦に向けて、心持ちであったり、組織として特にどのようなことを意識して取り組んできましたか?

 

A2.Q1でも述べたように個人としては、目の前のことを一つ一つ丁寧に行うことです。
そして組織としては、中央戦では後半になるにつれて集中力が欠けていってしまったので、この暑い中でもしっかりと集中力を維持して、チーム一丸となって戦うことに注力して取り組んできました。

 

Q3.第2戦勝利を収めるために重要になってくることはどのような部分だと思いますか?

 

A3.各々が自分の役割をしっかりと認識して、それを全うすることです。そして集中力を常に切らさないことも大切です。

 

 

Q4.澤田選手は努力の選手であると思いますが、昨年悔しさから得られたことはありますか?また、今年のリーグ戦にかける思いを教えてください!

 

A4.悔しい思いをしたことで得られたことよりも、活躍していた先輩や同期から学べたことの方が多かったです。
技術的なことはもちろん、試合にかける思いや準備など見習うべきことを多く学べた有意義な時間でした。
残りのリーグ戦にはしっかりとした準備をして臨みたいです。

 

 

Q5.第2戦に向けてご自身のコンディションはいかがですか?

A5.コンディションはバッチリです!

 

 

Q6.最後に試合について意気込みをお願いします!

 

A6.集中力を切らさず、最後まで戦い切ります!

 

 

③2年 MF 田端憲伸

Q1.第1戦を惜敗で終えて、気持ちの切り替えなどはどのように行ってきましたか?

A1.過ぎてしまったことは仕方ない事なので、次に向けて集中することで切り替えました!

 

Q2.第1戦を終えてから明日の第2戦に向けて、心持ちであったり、組織として特にどのようなことを意識して取り組んできましたか?

A2.パススピードを上げることです。

 

Q3.第2戦勝利を収めるために重要になってくることはどのような部分だと思いますか?

A3.やりきる部分です。

 

 

Q4.2年生ながら攻撃を束ねるキープレーヤーである田端選手ですが、どのような気持ちでプレーしてますか?また、第2戦はどのようなプレーでチームに貢献しますか?

 

A4.自分が出来ることをやるだけです。第2戦でも変わらず自分が出来ることを精一杯やります。

Q5.第2戦に向けてご自身のコンディションはいかがですか?

 

A5.最高に素晴らしいコンディションです。笑

 

 

Q6.最後に試合について意気込みをお願いします!

 

A6.点取ります!

 

彼らの活躍にご期待ください!

明日、アミノバイタルフィールド並びに、YouTubeのライブでお待ちしております!

 

広報:2年飯島